\ 官公庁・企業から個人のお客様まで /
1枚から注文OK!全国各地に貼られています!
- 累計成約枚数
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79万枚2026/03/17時点
- 累計成約件数
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9万件2025/08/31時点
クワックワークスの
カッティングシート
クワックワークスで製作したカッティングシートは、個人・法人、プロ・アマ問わず、多くのお客様にご利用いただいております。
1枚でも1万枚でも
変わらぬ最高品質を
カッティングシートは非常に薄いながらも丈夫な塩ビシートで、文字やロゴはもちろん、イラストやフロアマップなどのデザインを自由自在に表現することができます。そのため金属やガラス、プラスチック、塗装した木材などに貼ることができ、看板や表札をはじめ自動車、バイク、楽器など活用方法はアイデア次第で様々です。
クワックワークスは
フルオーダーメイドが
1枚から
注文可能
1枚から製作可能です。5枚から枚数割引きが適用され、割引はいつでも 最大70%オフ。大量枚数を発注される法人様、DIYをされる個人のお客様など、様々な方がそれぞれ無駄なくご利用いただけます。
1分でわかる
カッティングシート
カッティングシートとは印刷のステッカーではなく、背景部分がなくデザイン部分のみがステッカーになっている構造の切文字ステッカーです。「カッティングシート」は中川ケミカル社の商標登録された商品名(名称「カッティングシート」について)ですが、一般的に塩ビフィルムステッカーの総称として定着しています。他には「カッティングステッカー」「カッティングシール」「マーキングフィルム」とも呼ばれることもあります。なお弊社ではカッティングシートを専用に扱っており、印刷及び、印刷ステッカーは取り扱いはございません。
カッティングシートとは
背景部分のない転写式の
切文字ステッカーです
クワックワークスのカッティングシートは、繊細なデザインも再現するクオリティと、屋外でも使用可能な耐候性を併せ持ちます。看板、ディスプレイ、車、船舶、ヘルメットなど様々な物へ使用されています。
しかも
耐水・耐光で
色褪せない
カッティングシートは印刷よりも強い!屋外での使用が前提の耐久性で車や船舶、看板など幅広く使用されています。既存のカラーシートを指定されたデザインの形状にカットして製作しますので色褪せもしません。
最高のクオリティを
早く、安く
517円~
システマチックなオーダーシステムと最新のハイエンド機を使用した製作環境。それに円熟の作業で仕上げた製品を提供します。
初めてでも大丈夫
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無料カラーサンプル
まずは無料カラーサンプルを手にとってみませんか?色味、質感、実際に貼れるかどうか是非お確かめください。
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貼って剥がすその時まで
製品についてや貼る時の質問はもちろん、剥がす時までサポートします。わからないことはお気軽にお尋ねください。
他社で断られた
案件?
それ、出来るかもしれません
超高精細
最小0.5mm
サイズが小さくて他社で断られたデザインもご相談ください。通常では細かすぎて潰れてしまったり、製作が難しいデザインでも繊細な表現が可能です。文字もイラストもなんでも対応できます。
用途にあわせたシート
カラーは200色以上
複数メーカーのシートを取り扱い、常時200色以上の豊富な在庫をご用意しています。どの様な場面でも使いやすい標準的なシートから、ギラギラした金属質な特殊シートや反射する特殊なシートまで取り揃えていますので、様々な用途やデザインにご使用いただけます。
ロゴや文字、
イラスト
多色も製作可
1枚のデザインの中で2色以上使用して製作し、1枚物として納品致します。
都合に合わせて
選べる納期
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通常製作プラン
追加料金がなく納期は3営業日~。
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特急製作プラン
最短で翌日発送。お急ぎの場合にも対応。
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ゆっくり製作プラン
単価が10%OFF。納期は6営業日~。
簡易納期計算
【概算】
- 通常製作プラン:
- 特急製作プラン:
- ゆっくり製作プラン:
あらゆるデザインを
最高の仕上がりに
カッティングマシンでカットしても、稀に上手く切れないデザインがあります。考えられるすべての組み合わせで試し、最適なセッティングを見つけましたが、それでも上手くカットできないデザインもあったため、1社のメーカーに拘ることを止め、複数メーカーのカッティングマシンを導入して得意・不得意を補うことにしました。
複数メーカーを採用することで、消耗品やセッティングの見直しなど、コストは倍以上かかってしまいますが、すべてはお客様の大切な商品をできる限り忠実に、そして最高の仕上がりにしたいという想いから、クワックワークスでは各注文ではなく、各デザインごとに最適な構成での製作をお約束します。
デザインの加工
インパクトのあるステッカーから品のあるカッティングステッカーまで、自由自在な表現ができます。特にイラストなどを使用しない切り文字だけのデザインは、文字だけを効果的に目立たせることができる方法です。お店のサインや広告ステッカーなど、さまざまな場面で使用されており、切り文字のデザインは、シンプル故にカット精度によってクオリティが決まります。
切り文字デザインを作成する上で必要な道具や施工上の注意すべきポイント、役立つ情報を押さえて、カッティングシートを楽しんでください。シンプルに美しく。そんなデザインをお好みの方には、群を抜いた精度を誇るクワックワークスの切り文字がオススメです。
マシンの調整技術
使用するシートのモデル、メーカーなどによっても分厚さや堅さがミクロン単位で違うシートらを最適な状態でカットできるよう、カッティングマシンをシート素材にあったセッティングを行います。よりスムーズで曲線の美しい美しい曲を描けるよう、従来の調整方法に加え、自社考案の調整方法も採用しています。
検品作業
カッティングマシンでシートを裁断後、不要な部分の除去作業や検品作業は全て手作業で行なっています。製作は緻密な作業ですが、熟練のスタッフが僅かなミスも見逃しません。
シートの保管・管理環境
品質やカッティングマシンがいくら良くても、埃やゴミで汚れてしまっては元も子もありません。クワックワークスではカッティングシートの保管・管理や機械の管理環境など隅々に至るまで万全の体制で扱っています。適正な湿度管理を行い、在庫商品や配送待ち商品の劣化を最小限に抑えます。
加工前のシートはゴミや埃、紫外線などから守るため清潔な暗場で保管しています。加工後もお客様のお手元に届くまでの間にゴミが混入しない様、徹底した検品作業を行ってから商品を発送しています。
よくある質問
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- クレジットカード決済がエラーになってしまう
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以下の記事も合わせて御覧ください。
クレジットカード決済で心当たりのない少額(11円)の支払いがあるのですが何故ですか?お試しいただきたいこと
複数回決済エラーを起こしますと一時的にブロックされますので、必ず1,2度決済エラーが表示された時点で以下の操作をしてください。クレジットカード決済ページで「一定時間入力ができません。」など表示された場合はブロックされている状態ですので、以下の操作を行っても解消しないことがあります。
- 3Dセキュア、本人認証に対応しているクレジットカードで決済をお試しください(参考外部サイト:3Dセキュアの登録方法を3ステップで紹介!カード会社別の解説ページ付き
- クレジットカード情報が正しいか今一度ご確認ください。カード情報が間違っている状態でも ‘フォームに入力 > 2段階認証のフォーム > 決済失敗’という流れになります。
- ブラウザにAdblock系(広告ブロック)の拡張機能を使用している場合はオフにしてからクレジットカード決済をお試しください 弊社の支払いページにてクレジットカード情報を入力後、ご利用のカード会社のページに遷移し2段階認証が求められる事があります。そのため弊社「quackworks.jp」と「ご利用のカード会社のページ」両方でAdblockを解除してください。
- 1度ログアウトし、再度ログインしてからクレジットカード決済をお試しください
- 1で解消しない場合は、ブラウザのキャッシュを削除してからクレジットカード決済をお試しください(手順)
もしこの手順を踏んでも解消しない場合、大変お手数ではございますが、QUACK WORKS サイトの不具合報告フォームよりご連絡をお願いいたします。
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- 上限サイズを超えてしまいデータがアップロードできません
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通常、デザイン方法のページに書かれているとおりにIllustratorデータ(ai, eps形式)でデータを作成した場合、いくら重くてもデータファイルのサイズは5MB以内(アップロード可能サイズ)に収まります。それを超えるということは、恐らく画像データを埋め込まれているデザインかと思います。
埋め込まれている画像データのサイズが軽くなるよう編集してから、再度Illustratorで埋め込んでデータを保存し直してください。
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- データの中身がわからない・自分で編集できないのですが注文できますか?
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データの中身がわからない・自分で編集できない場合は以下の対応となります。入稿できるデータ形式である前提です。データチェックはオーダーフォームより発注・見積り依頼いただいた際に無償で行いますので、まずは発注・見積り依頼ください。
中身(デザイン)に問題がなく制作可能なデータ
問題なく制作可能です。
中身(デザイン)に問題があるが、弊社の有償データ修正で承れるデータ
有償のデータ修正サービスをご利用いただければ制作可能です。
オーダーフォームより発注 > データチェック > データ修正依頼 > データ修正サービスを利用する中身(デザイン)に問題があり、弊社の有償データ修正で承れない内容のデータ
弊社ではデータ修正を承れない修正内容の場合は、お客様ご自身でデータを修正いただく必要があります。ご自身で編集ができない場合は、デザイナーさんなどに別途依頼するなどしてデータをご準備ください。
弊社が対応していないデータ形式でしか持っていない
ご自身で対応しているデータ形式で作成し直してください。弊社でデータ形式を変更することはできません。
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- なぜ見積りをしないと納期・金額がわからないのですか?
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お見積りをしないと納期・金額ができないのは、フルオーダーメイド製品で1点1点仕様が異なるからです。お見積り作成にはデータチェックが必須となるため、お電話口での回答ができません。
また制作自体ができないデータに関しては制作ができないため、そもそも見積りが作れません。そのためデータチェックを通過した注文にしかお見積りが作成できません。とりあえず概算でも見積り・価格感が知りたいという方は自動計算できる料金シミュレーターをご使用ください。また納期のみでよろしければ、製作日数の方がより少ない入力項目で自動計算ができます。
以下、お見積り作成までのながれです(納品までの流れ)。
- オーダーフォームから発注またはお見積り依頼
- 弊社にてデータチェック => 不備があれば直るまでデータ修正依頼を返信
- 弊社にてお見積りを作成 ※この時点で正確な納期・金額が判明します
- 内容をご確認後、お支払い方法へ進む
- 決済完了後、注文確定となり製作開始
- 発送・お届け
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- 制作進行中に同じ画像データで入稿すればトレース代はかかりませんか?
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画像データで入稿して注文確定まで進み、納品されるまでの間に新規で同じ画像データを使用して追加注文を行った場合、トレース代はそれぞれの注文のデザインデータに対して必要になります。
理由は以下のとおりです。
- トレース(カット用データの作成)はデータによって進捗が異なり、納期に影響を及ぼす可能性があるため
- 全く同じデザインデータかの確認は、デザインデータ同士を重ねて合わせないとわからず、その作業は弊社では行わないため
発送完了メールを送信した時点(上図の矢印)からai形式の完成データがダウンロードが可能となりますので、そのデータで新規で発注いただければトレース代は必要ありません。「再注文の際にデータ作成費が掛からないようにする(データのDL)」のページをご確認ください。
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- 入稿ファイルの一括アップロードはできますか?
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入稿の際、データの一括アップロードはできません。お手数ですが、1デザインずつデザイン情報を登録してください。
カッティングシートは一点一点フルオーダーメイドのため、デザイン1つに対して個別に色・数量などのご入力によるご指定が必要となります。ご希望どおりの仕上がりとなりますよう、お客様と弊社との間での認識の違いなどによる齟齬を防ぐためにご活用いただくオーダーフォームですので、お手間いただき恐縮でございますがご協力いただけますと幸いです。
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- 一文字、一部分だけ作り直したい
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施工する際や、施工後にデザインのミスが見つかった時に一文字、一部分のみをやり直す方法の紹介です。
貼り付けでミスをした
上図の解説
- 【正常】本来あるべき姿のデザイン
- 【ミス】「p」が剥がれてしまった状態
- 【修正】「p」だけ再発注し貼り付けた状態
上図の例は「Sample」という文字をカッティングシートで作成し、施工の際に「p」だけゴミが混入してしまって剥がれてしまったため、「p」のみ再発注をして貼り直した場合を想定しました。 【修正】では角度が2度だけ左に傾けさせたのですが、両端の「m」「l」の直線と比べて若干傾きがあるのがわかりますか?ガイドも何もない状態で貼ると僅かなズレが目立ってしまうのが理解いただけると思います。これはイラストなどよりも文字で起こりやすく、小さいデザインの方がより目立ちます。
直す方法1. 【一番確実な方法】デザインすべてを発注し直す
傾きも生じないため、全て剥がしてやり直すことが一番確実です。小さいサイズであれば費用も高くないため、すべてを貼り直すのがお薦めです。
直す方法2. 前後の文字も発注する
大きいサイズのデザインで一部分を貼り直したい場合にオススメの方法です。 上図の【注文パーツ】のように「p」と前後の文字の背景部分のみを残した状態でパーツを発注し直します。
次に【施工】で既に貼られている「m」と「l」が【注文パーツ】の背景にピッタリ合うように貼り合わせます。このように前後の文字をガイドとして使用すれば、「p」は本来の位置に自然と収まります。そして最後に「m」と「l」のガイド用の背景を剥がせば完了です。剥がす際に文字も一緒に剥がれないように注意してください。
理屈が分かりやすいよう「m」と「l」の背景部分をすべて作るパーツ案で説明しましたが、考え方としては前後の文字や図形(もしくは上下)を相対的なガイドとして使用するということですので、基本的には上図のように前後の文字の一部分だけのパーツで大丈夫です。この方が最後の剥がす作業が簡単なのでお薦めです。
- Illustratorでの発注方法:上記で説明したようなデータをご用意ください。
- 画像データでの発注方法:デザイン情報は1つだけダミーで登録し、備考欄に事情を入力してください。
- 文字入力での発注方法:デザイン情報は1つだけダミーで登録し、備考欄に事情を入力してください。
直す方法3. マスキングテープでガイドを作る
施工前にマスキングテープで貼る位置にガイドを貼っておいて、それに合わせて「p」を貼り付けて、最後にマスキングテープを剥がせばズレることなく貼り付けることができます。ただこの方法は剥がれてしまった文字の正確な位置がわからなければ成立しない方法ですので注意してください。文字間が均等なフォントの場合や、ガラスに貼られている場合に裏側(カッティングシートを貼っていない面)から家庭用プリンターで印刷した原寸大のデザインをあてがい、それに合わせて貼るなどしてください。
スペルミスをした
「Sample」と作成するつもりがスペルミスで「Sanple」と作成してしまった場合、間違えた「n」を剥がして正しい「m」だけ作り直して入れ替えれば良さそうに思えますが、「m」の方が「n」よりも横幅が大きいことが多いので、「n」を剥がしてその空いたスペースに「m」を貼り付けても文字間が不自然になります。もちろんこれは例ですので、デザインによっては(特に営業時間などの数字)文字を入れ替えても不自然ではない場合もあります。
施工前でまだカッティングシートが台紙にある状態であれば、器用な方なら「m」のみ再注文し、他の文字を一度剥がして、文字間を調整することはできると思いますが、他の文字と水平を取るのが難しいです。
施工後の場合は「ple」を右にズラして貼り直したくなりますが、カッティングシートは薄く強力に接着されているため、十中八九、剥がした「ple」は伸びてもう一度貼れるような状態にはなりません。そのため施工後に気づいた場合は、デザイン全体を再注文いただくのが確実です。
シールはがしは以下の「3M フィルムはがしらくらく スプレー 420ml FILM」が粘着残りもなく強力に剥がせるのでオススメです。スクレイパー(ヘラ)もあるとより作業がスムーズです。
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- どんなデザインだとトリミング代が高くなりますか?
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関連記事:トリミング代とはなんですか?
端的にいえばトリミング代は作業賃ですので、通常よりも作業に時間が掛かるデザインだとトリミング代が高くなります。作業とは機械によるカット、カス取り(不要な部分を剥がす)、検品の時間です。
デザイン全体を見渡して、細かい部分があっても、他に大きい余白がある場合は相殺してトリミング代をいただかない場合もあります。あくまでデザイン全体の作業密度で判断していますので、以下の例が全てに当てはまるわけではないことを御理解の上、お読みください。
細かいデザイン
例えば上記の2つのデザインの1文字のサイズが同じだった場合、全体のサイズ自体は違いますが、1デザイン(1シート)として仕上げるのに、かなり時間の差が生じるのは想像いただけると思います。特に文章の場合はトリミング代が800円/枚~と高額になる事が多いです。1枚目の「坊っちゃん」だけのデザインであれば、細かいフォントですが文字数も少ないため、トリミング代は必要ありません。
フォントの違い
上図は同じ文章ですが、フォントが違います。2枚目は明朝体で文字を構成している線が細く、どうしても製作工程で文字の位置がズレやすいデザインです。また太いフォントと細いフォントでは、文字の中にできる”隙間”の形状も異なってきますので、より細いフォントで構成されているデザインの方がトリミング代が必要になったり高くなる傾向にあります。
同じデザインのサイズ違い
上記2枚のデザインは、同じデザイン内容でフォントも同じですが、サイズが違います。この場合、やはり小さいサイズの方が作業は難しいため、トリミング代が必要になったり高くなる傾向にあります。
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- Illustratorデータでの入稿・文字入力での入稿でサイズ違いが追加できない
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ページ:オーダーフォーム(または注文内容の変更時) > デザイン情報を追加してください 入稿方法:Illustratorデータでの入稿、文字入力での入稿
Illustratorデータでの入稿の場合、原寸大(制作したいそのままのサイズ)で作成したデータをご用意いただく必要があるため、子デザインとしてサイズ違いのデザインは追加することはできません。そのためサイズが違う場合は2つデザインデータをご用意いただく必要があるため、違うデザインとしてオーダーフォームで追加していいただく必要があります。 一方、画像データでの入稿の場合はサイズ・色違いを子デザインとして追加することができます。
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- とりあえず値段や発送日の目安を知りたい
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お見積り依頼
詳細なお見積り依頼はこちらのフォームから行え、見積もり完了後は決済-注文確定まで進むことができます。ただし連休明けなどで混み合っている場合は、返答が遅くなる場合がございます。見積りシミュレーター
概算であれば料金シミュレーターが自動で即座に計算できます。よくある質問 – 事前に制作可能かデータを確認してもらえますか?
見積り依頼前のデータチェックのみであればお問い合わせフォームからデータ、制作サイズ、など記載の上送っていただければ、回答致します。ただしお問い合わせフォームからはお見積りや納期の回答は行っておりません。
ニュース
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2026/01/30
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2026/01/22
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2026/01/07




















