剥がす時のことも考えているから、期間限定の催しにも便利な切り文字ステッカー
投稿:2019年10月24日 更新:2022年10月27日
切り文字ステッカーの使い方は多種多様。お店の窓やドア、そして車に貼って宣伝をしたり、名前を書く代わりに自分の持ち物に貼り付けて「私のモノ!」とアピールしたり。
今回のご依頼主様のように、期間限定の催しの案内にオーダーされる方も多いんですよ。というのも、弊社の切り文字ステッカーは“作って終わり”ではなく、剥がす時のことまで考えているため。剥がし方もしっかりサポートしているんです。
上記のページでは、ドライヤー(一般的なご家庭用のものでOKです!)やシール剥がし(市販されているので手軽に購入できます)を使った剥がし方をご紹介しています。いずれもとっても簡単なので、催しが終了したらすぐ剥がしたいという方にも喜んでいただいています。
ところで、こちらの展示は「ひかりのいろ The color of light」というタイトルが付けられていますね。ここから考えると、“光”や“色”にまつわる内容なのでしょうか。私がすてきだなと思ったのは、そういった内容の展示をブラック一色で表現されたこと。あえて色を抑えることで、どんな光や色が会場で展開しているのか想像力が刺激されてしまいました。
展示は残念ながらすでに終了していますが、ご依頼主様によると定期的に開催されているとのこと。次回、どこかでご覧になったら、皆さんもぜひ出かけてみてくださいね。