外観のリニューアルにカッティングシートが一役買っています
投稿:2020年08月04日 更新:2022年10月27日



真っ白な壁に鮮やかなブルーの扉。横にかけられた同じ色の看板にはちょっとレトロな雰囲気の角ばった文字で「BAR ホオズキ」とお店の名前が。オーダーいただいた「ホワイト」のカッティングシートはここに使われています。印象的な外観に惹かれて、早速お店のインスタグラムを拝見。
カッティングシートの貼り付けと一緒に、DIYで壁や扉、ベンチの塗り替えまでされたそう。養生シートが貼られた途中段階の画像も掲載されていて、なんだか施工を見守っているような気持ちになってきました。リニューアル前の画像も発見。もとは扉も看板も木そのままの色、お店の名前も筆文字だったんですね。かなりのイメージチェンジです。
左上の袖看板にもカッティングシートを使ってくださいました。円の真ん中に「鬼」と入ったデザインは「ブラック(マット)」一色。鬼!? そういわれれば、ホオズキって漢字で書くと「鬼灯」だったんですね。電飾看板になっているので、夜にはまた違った趣きになるはず。明かりが灯ったところも見てみたいです。
インスタグラムにはお店の中の写真も何枚か投稿されていました。カウンターにはたくさんの種類の焼酎や日本酒などがズラリ。お酒のたしなみ方やマナーなども教えてもらえるそうなので、お酒好きの方はもちろん、バー初体験という方も楽しめそう。弊社のカッティングシートもお酒の席の話題に上がるとうれしいです!